カープ鈴木誠也と巨人岡本和真を比較した結果!←どっちも化け物すぎるwww
記事の主なポイント
- 年平均本塁打は鈴木20.2本/年、岡本22.5本/年で本塁打数だけ見るとそこまで差は大きくないという指摘があります。
- 一方で鈴木誠也は通算OPS.985とされ、「ほぼ落合博満クラス」「通算OPS高すぎ」「球史レベルの成績」と評価されており、総合的な打撃力では一段抜けた存在として語られています。
- ツイ主たちは「ホームラン王を取りつつ出塁率も高い岡本も十分化け物だが、それでも鈴木は別格」という論調で、どちらも超一流だが鈴木>岡本というニュアンスが強いです。
メジャーでの評価・期待
- 鈴木はNPB時代から「NPB最高打者」として渡米し、その後さらに肉体改造と適応で長打力を伸ばしてキャリアハイのシーズンを送ったと紹介されています。
- ポストシーズンで101マイルの速球(ミジオロウスキー投手)を本塁打にした場面が挙げられ、速球対応力の高さが評価されています。
- 岡本については「.250・20本くらいは期待」「まずは鈴木のMLB1年目(打率.262、14本、OPS.770)を超えられるかが一つの目安」という声があり、楽しみと不安が半々という扱いです。
打撃スタイルと課題の違い
- 岡本は
- 出塁率向上のための選球眼
- 長打率向上のための打球角度・スピードの改善
が課題とされ、「早打ちで三振は少ないが四球も少ないタイプ」と評されています。
- 鈴木はもともと出塁率・長打率が高く、そこに肉体改造でパワーを上乗せした完成度の高い打者とされています。
- メジャーの大きな変化球への対応では「引きつけて打つタイプの岡本は打率面で有利かも」「ホームランは鈴木の方が上かも」といった意見も出ています。
カープ時代の誠也への再評価
- カープ時代22〜27歳の6年間の成績(打率3割・25本以上を6年連続など)が挙げられ、「王、落合、誠也しか達成していない」として歴代レジェンド級と再確認されています。
- 「次にカープにこんなスターが現れるのはいつか」「史上最高の日本人右打者レベルを生きてるうちにまた見られるのか」というカープファンの嘆きと誇りが混ざった声が目立ちます。
全体のオチ・雰囲気
- まとめ全体としては
- 岡本=理想的な4番打者、これからのMLBでの成長に期待
- 誠也=化け物打者、球史レベルのレジェンド候補
という位置づけで、「どっちも大好き、2人とも限界突破してほしい」というポジティブな締め方になっています。
ざっくり言うと、「岡本も十分怪物だけど、それでも鈴木誠也はNPB歴代クラスのバケモンだったな……」と再確認するカープ&野球ファンのまとめです。
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