視線の先にはメジャーも 元広島の薮田和樹「楽しみしかない」メキシカンリーグ33歳の挑戦 愛息4歳「僕のユニホーム姿が記憶に残るように」 メキシカンリーグは伝統的に「打高投低」で知られる。リーグの半数の球場が標高1000メートル以上の高地に位置することが要因の一つだ。投手にとっては過酷な環境だが、薮田はそれを歓迎する。 「そこで抑えることができれば、それこそ、もっと先のいろんなメジャーとかの選択肢とかも広がるかなとも思った」。その視線はさらに高いステージを見据えている。 現役を続けることは、家族の願いでもある。22年に生まれた長男は今年4歳。「僕のユニホーム姿が、記憶に残るようにしたい。(妻から)できる間は続けてほしいというのもあった」。最愛の家族の後押しが、右腕を突き動かす原動力だ。 (全文はリンク先) ・薮田投手、行き先が決まってよかったですね。2017年リーグ優勝の立役者ですが、異国の地で復活してほしいです。
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