【広島】栗林良吏、初回途中の降板理由は「右内転筋に違和感」新井監督「抹消になると思う」

【広島】栗林良吏、初回途中の降板理由は「右内転筋に違和感」新井監督「抹消になると思う」

  • 栗林投手がアクシデントで緊急降板 広島東洋カープの先発・栗林良吏投手が、5月22日の中日ドラゴンズ戦の初回に「右内転筋(太もも内側)の違和感」を訴え、わずか17球(打者6人)で緊急降板しました。
  • 試合結果と個人成績への影響 栗林投手は治療後に一度マウンドに戻ったものの失点を許し、記録としては初回途中4失点(自責点2)で今季2敗目を喫しました(防御率は1.15)。試合は広島が 2 - 6 で中日に敗れています。
  • 今後の見通し 新井貴浩監督は「病院に行ってからだけど、抹消(出場選手登録から外れること)になると思う」と語っており、チームの勝ち頭である栗林投手の戦線離脱が濃厚視されています。
  • 明るい話題:育成出身・名原選手の躍動 敗れはしたものの、「8番・右翼」でプロ初出場を果たした育成出身の名原典彦外野手が、プロ初安打・初打点・初得点を記録する見事な活躍を見せました。
コメント 0 件

人気ニュース 週間

人気ニュース 月間

アプリ

メニュー

カレンダー

2026年5月

 
 
 
 
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
 
 
 
 
 
 
ALL
西

順位表

2026年2025年2024年2023年2022年
セ・リーグパ・リーグ交流戦オープン戦
データがありません。

背番号暗記

選手・スタッフ

Carpred について利用規約プライバシーポリシー
ニュースブログ順位表選手・スタッフ