/* 広島カープ風のシンプルな表デザイン (前回同様) */.carp-table { width: 100%; border-collapse: collapse; margin-bottom: 20px; font-size: 14px; border: 2px solid #CC0000; /* カープレッドの枠線 */}.carp-table th, .carp-table td { border: 1px solid #ddd; padding: 8px; text-align: center;}.carp-table th { background-color: #F8F8F8; /* 薄いグレーの背景 */ color: #333; font-weight: bold;}/* 増減額の強調 */.carp-table .increase { color: #008000; /* 緑 */ font-weight: bold;}.carp-table .decrease { color: #CC0000; /* 赤 */ font-weight: bold;}🔴 2025年12月16日 契約更改交渉選手一覧選手名ポジション今季推定年俸来季推定年俸増減額島内 颯太郎投手8,800万円13,000万円4,200万円増契約更改、投手のトリを務めたのは、来季から新選手会長に就任する島内です。 前年の更改時、1億円にわずかに届かない「寸止め」査定に対してフロントを批判する声もありましたが、今年はしっかり超えてきました。ただ、60試合に登板して防御率1.40。 2023年を大きく上回る、本人にとってキャリアハイのシーズンだったはずです。それにしては、1.3億というのは渋い評価に感じます。一方で、これだけの圧倒的な成績を残しながら、なぜか「抑え」の話が具体化してこないこと。 まあ、時折見せる不安定さを思えば、首脳陣が二の足を踏む理由はわからなくもありません。そのあたりが年俸このあたりの理由でしょうか。 しかし、来季順調に1軍完走すれば彼は国内FA権を取得します。これまでの起用法や査定を考えると、彼がどのような判断を下しても驚きません。毎年コンスタントに60試合を投げるセットアッパーなんて、喉から手が出るほど欲しい球団はいくらでもありますから。現監督自身がかつてFAで移籍した過去がある以上、球団も強くは止められないのがここ数年の流れ。 次期監督には、就任早々引き留めの仕事をやってもらうしかありませんね。
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